【インタラクティブコンテンツ】空飛ぶ子豚、燃焼ス

大学のインタラクティブ・グラフィックス実習の授業で制作した作品です。

C++言語、OpenGLを使用し、キーボードとマウス操作でプレイヤーキャラを動かして遊ぶ作品を作りました。

初めて3D空間にオブジェクトを描画するプログラミングを学び、オブジェクト指向の重要さを学びました。

 

<成果>

完全に理解できたわけではないがオブジェクト指向を意識して作成したことで、よりコンパクトでわかりやすいプログラムを組むことができたことが成果である。本来ゲームとして制作したわけではないが、操作性からゲームと勘違いされることが多かったため、ゲームの要素を取り入れることも検討すべきだったことは反省点である。

 

 

制作期間:2019年12月〜2020年1月

ツール:Visual Studio, Xcode

動画: